誌面からインターネットに直接リンク!
新しい「ネイチャーインタフェイス」を楽しむために

35号以降でプログラムのインストール作業を行った方は、以下のインストール作業は不要です。
33号より、デジタルコンテンツと直接つながる新しいメディアとしてリニューアルした「ネイチャーインタフェイス」。38号でも原則的にすべての写真、イラスト、プロフィールにステルスコード(見えないドットコード)を印刷し、どのページからでもインターネット上の関連ページへリンクできるようになりました。使い方は、以下をご確認ください。

必要なソフトウェアもこのページでダウンロードできます。

「Gスキャナー用プログラム(ドライバー)」はこちら
「ネイチャーインタフェイスプログラム」はこちら
「DirectX」はこちら。(お使いのパソコンに既にインストールされている可能性があります)
「Adobe Flash Player」はこちら。(お使いのパソコンにすでにインストールされている可能性があります)
ソフトウェアのバージョンアップの都合上、一部(プログラムの使用法の後半)本誌47ページの説明と異なる部分があります。本ページの説明を元にインストールを行ってください。なおこのバージョンアップにより、一度インストールを行えば次号以降のインストールは不要になりました。35号以降でプログラムのインストール作業を行った方は、以下のインストール作業は不要です。

準備するもの


  1. 本誌
  2. インターネット接続できるパソコン
    対応OSは、Windows2000 SP4、WindowsXP。
    Windows Vista には現在対応しておりません(開発中)。
    Internet Explore7には現在対応しておりません(開発中)。
    パソコンには、DirectXがインストールされている必要があります。
    コンテンツにより、Adobe Flash Playerがインストールされている必要があります。
  3. Gスキャナー(ペン型スキャナー)
    お問い合わせ先: NPO法人WIN ネイチャーインタフェイス誌 事業部会 電話03-5252-7382

Gスキャナー使用方法

(Gスキャナー用プログラム(ドライバー)は使用するパソコンで一度インストールすればOKです。前号までにGスキャナーを使用した方はすでにインストール済ですので下記の作業は必要在りません。GスキャナーをUSB接続して次のステップに進んでください)
  1. プログラムの取得
    Gスキャナー用プログラム(ドライバー)をこちらからダウンロードし、実行します。

  2. インストーラー起動
    ウィザードに従って「次へ」をクリックしてください。
  3. 準備完了
    GスキャナーをUSB接続すれば、準備完了です。

プログラム使用方法

  1. プログラムの取得
    ネイチャーインタフェイスプログラムをこちらからダウンロードします。

  2. プログラムの解凍
    ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとプログラムが解凍され、プログラムの入ったフォルダが新しく生成されます。
  3. プログラムの起動

    プログラムを起動する前に、InternetExplorerを起動し、インターネットにアクセスできる状態にしてください。また、G スキャナーが接続されていることを確認してください。解凍により新しく生成されたフォルダの中に、次のアイコンがあります。このアイコンをダブルクリックするとプログラムが起動します。


ネイチャーインタフェイスを楽しもう

ネイチャーインタフェイス38号では、原則的にすべての写真、イラスト、プロフィールにステルスコードが印刷されています。プログラムとGスキャナーの準備が済んだら、写真などにスキャナーを当てることで、記事に関連するインターネット上のホームページや動画サイトに接続できます。では、紙とデジタルの融合した新しいメディアをお楽しみください。

※p44、p46、裏表紙には印刷されていません。


プログラムの終了終了時には画面右下、時計の近くの小さなアイコンのうち、GCVと書かれた緑と黄色のアイコンの上で右クリックし、「Exit」を選択してください。